正確の択日学  
<四庫全書・星学大成>天道の幽遠、一星辰変異、皆足以兆妖祥。(*1)
 
昔の人間は天象の変化を観察して、四季の交替を理解した上で、暦法を制定しました。それで、それは人間が従う生活の準拠となりまして、文明がうまく発展してきました。
道家の択日学は数千年の学術を累積してきて、内容が豊かだけでなく、深くて精密です。
今の二十一世紀になってから、欧米の物理学者、天文学者はやっと「天地の間に無形と神秘の力が満ちる」ということが理解できました。宇宙の中に、見えない、触
れない、伝統的なロジックや考え、文字又は言葉で形容できない“力”は、“暗黙知の次元”(Tacit dimension)と言われています。近代物理学界から提出された“量
子力学”もその考えから発見された新興科学です。
 
当社の択日書は中国漢代の「鰲頭通書」、明朝の「古今図書集成」、清朝の「四庫全書」などの資料によって作成されるものです。
上記の資料はすべて先人の知恵からまとめられたし、古代の皇室に専用されました。資料の正確さは全然疑う必要があ りません。
逆に、町の中にたくさんの択日学に関する本は、内容の間違いが多くて、根拠がなくて不条理です。資料の出所をはっきり提出できないだけではくて、作者はどんな
論理に基づいて結果を得るのも説明できません。あ んな本が信頼できません。
 
正統の択日学の資料に基づいて作成された択日書こそ、人間が運命を改造して幸運に向かう力となって、信頼できます。
 
注釈:*1、天の動きの筋は奥深く容易に測り知れません。一つ星の変化だけで吉凶の徴候が顕れます。
 
 
  注 意 事 項

1.

取引通貨:台湾元(台湾ドル;TWDで表示)
2.
寸法単位:mm, 寸法表示:L=長さ、W=幅、H=高さ、T=厚み、Φ=直径;例えば、Φ14xH43で表示するとは、印面の直径14mm、印鑑の高さ43mmです。
L16xW16xH70で表示するとは、印面の長さ16mm、幅16mm、印鑑の高さ70mmです。
3.
玉石の中身や表面にある石の目や結晶は天然生成された模様です。ひびや欠損ではあ りません。ご安心ください。
4.
ご質問がありましたら、お問い合わせのメール又はFAXにでご連絡くださいますようお願いいたします。(日本語/英語/中国語が通じます)
5.
開運印鑑に使う印材は象牙、白玉、墨玉、翡翠、黒檀木と紫檀木をお薦めさせていただきます。上記の印材で作る開運印鑑には、印章、文字彫刻、択日書、
保証書と印鑑ケースをセットにしてご提供させていただきます。セットとしての値段を掲載しております。
6.
TWD10,000元以下の印章、又は寿山石と巴林石を開運印鑑に使用する方は、択日書が必要と思われると、TWD3,000元の金額アップになります。択日書が必要ないとそのままの値段にしておりです。
7.
四柱推命(しちゅうすいめい;台湾では八字命理(=パーツー推命)と言います)に興味を持つお客様は、事前に予約していただければ、ご来店の相談は承っております。
(日本語の通訳がいるので、ご安心ください。)
 
Copyright© 2004-2013 Sealgallery.com.tw. All Rights Reserved.
著作権 法に基づき、本サイドに掲載されたすべての内容について、無断で転載、複製、複写、盗用など禁じます。